補助金・助成金の情報発信と申請支援|全国オンライン対応
経営者の「一所懸命」を、補助金の力で加速させる。
株式会社マルホ補助金助成金総合研究所(マルホ総研)は、デジタル化・AI導入補助金や中小企業省力化投資補助金を中心に、中小企業・小規模事業者の補助金活用を支援しています。補助金選びのご相談から、事業計画の検討への助言、採択後の日程と必要資料のご案内まで、申請する事業者さまに伴走します。
代表・泉川の支援経験
2017〜2024年度に、代表・泉川が前職在籍時に支援し採択された事業者の延べ数です(同じ事業者の複数年度の採択を含みます)。当社設立(2025年)後の実績ではありません。
代表は、IT導入補助金(現 デジタル化・AI導入補助金)が始まった2017年度から、補助金の活用支援に携わっています。
大阪を拠点に、オンラインで全国の事業者さまをご支援しています。
私たちの「一所懸命」な3つの約束
「自分事」として取り組む
私たちは、貴社の事業計画を一緒に考えるパートナーです。事業を深く理解し、自社の事業を育てるような熱量で、採択に向けた準備を一所懸命に支援します。
誠実・透明にお伝えする
補助金には審査があり、不採択になることもあります。守るべきルールや採択後の事務の負担も、良い面とあわせて正直にお伝えします。
採択はゴールではなくスタート
その資金を生かして事業がどう伸びるか。採択後の実績報告や効果報告まで見据えて、長く伴走します。
主に支援している補助金
貴社の業種・規模・取り組みたいことをうかがい、使える制度をご提案します。中でも、次の2つの分野に力を入れています。
IT・AIの導入
デジタル化・AI導入補助金2026(旧 IT導入補助金)
会計・受発注・勤怠管理などのソフトウェアやクラウドサービス、AIを含むITツールの導入費用を補助する国の制度です。当社はIT導入支援事業者「マルホ総研コンソーシアム」の幹事社として登録しています。
省力化・人手不足対策
中小企業省力化投資補助金・自治体の省力化補助金
人手不足の解消に役立つ設備・システムの導入を支援する制度です。国の「中小企業省力化投資補助金」には、カタログに登録された製品から選んで導入する「カタログ注文型」と、事業に合わせた設備・システムを導入する「一般型」があります。自治体独自の省力化の補助金も、所在地や投資の内容に応じてご案内します。
持続化補助金・新事業進出・ものづくり商業サービス補助金・事業承継・M&A補助金・成長加速化補助金など、ほかの制度は補助金助成金ポータルにまとめています。協業する企業・士業をご紹介することもできます。
支援の範囲
申請書類・事業計画書・報告書の記載内容は、事業者さまご本人が作成・提出します。マルホ総研は、制度の情報提供や助言、手順・日程・必要資料のご案内で、その準備を支援します。書類の作成を専門家に依頼したい場合は、ご依頼の内容に応じて、対応できる資格をもつ専門家をご紹介します。
| 工程 | マルホ総研が行うこと | 事業者さまご本人が行うこと |
|---|---|---|
| ご相談・制度選び | 制度の情報提供、要件の確認、使える補助金のご提案 | 取り組みたいことのご説明 |
| 事業計画 | 経営課題・投資の目的・収支の見通しについてのヒアリングと助言 | 事業計画書の記載内容の作成・確認 |
| 申請 | 手順と注意点のご案内 | 申請画面への入力・提出 |
| 採択後 | 日程・必要資料・手順と注意点のご案内、記載内容についての助言 | 交付申請・実績報告などの書類の作成・提出 |
ご相談から採択後までの流れ
- 無料相談・ヒアリング無料
現状・課題・取り組みたいことをうかがいます。
- 補助金の選定・ご提案無料
使える制度と、申請までの段取りをご提案します。
- ご契約・事業計画の検討
お見積りのうえご契約。事業者さまが事業計画を作るにあたり、助言します。
- 申請・審査・結果通知
事業者さまご自身が申請し、審査を経て結果が通知されます。
- 交付決定・導入
制度ごとの手続きの日程と必要資料をご案内します。多くの制度で、契約・発注は交付決定のあとです。
- 実績報告・効果報告
採択はゴールではなくスタート。ご契約で定めた範囲で、報告に向けた準備を支援します。
よくあるご質問
相談は無料ですか。
申請書類を作ってもらえますか。
もう契約・発注してしまったのですが、補助金は使えますか。
大阪以外でも相談できますか。
申請すれば採択されますか。
返信はいつごろもらえますか。
まずは無料でご相談ください
ご相談と補助金選びまでは無料です。返信は2営業日以内を目安にお送りします。
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